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私サイズの楽しみ♪

雪だるま130128-1

昨日の朝の作品。
私サイズの雪だるまです♪

いつもより、さらに小さいかも・・・

雪だるま130128-2

ビオラを植えてある鉢に積もった雪も集めて・・・

雪だるま130128-3

すぐに溶けそうだったので、やっぱり例年のごとく、
うちの冷凍庫は引き出しタイプになったので、仕事場の冷凍庫に保存しております。
扉タイプが好きだったのは、雪だるまのためだったかなぁ〜

心はいつまでも少女のままで・・・


用もないのに、つい開けてしまう
というか、見たいから開けているのですけど^^
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Theme: 小さな幸せ | Genre: ライフ

新たな命

雪が降って来ました。
慌てて今、ベランダの多肉ちゃんたちを室内に取り込んで
あぁ、もしもカノンとカレンが生きていたら
今夜の寒さ、大変だっただろうなぁと。。。


ヒヤシンス130125-1
 
ご近所の方から頂いていたヒヤシンスの鉢植えは
昨日から室内の窓際、明るい陽射しを浴びて蕾が開花し始めました。

二匹のヤギたちが亡くなってから、お会いする毎に優しいお言葉をかけていただき
メッセージ入りのカードと共にお花まで
水栽培のヒヤシンスは蕾が少し見えてきたところで、まだまだ咲きそうもないので
一足先に楽しませてもらっています。
お部屋には観葉植物のグリーンはたくさんありますが、
お花の色はパープル系が大好きなので、本当に心が和みます♪


カノンとカレンが亡くなったとき、
我が家がヤギ飼いになるきっかけになったお宅の奥様が
「うちのヤギに赤ちゃんが出来たら、まゆみさんちにあげようね。と主人と話ししてるんですよ。
まだ、そんな兆候はないですが・・・」
とのメールをいただいておりました。

ところが、木曜日のお昼
「赤ちゃんが生まれかけています!!」と電話が入り
そのあと、「2匹、生まれました。」のメールと共に画像も添付して下さってて
見に行ってきたのです。

怪我の後遺症もあり、立ってお乳を飲ませられない母ヤギなので
抱える人と吸わせる係の私、4人がかりでお乳を飲ませられたときは、感激しました!

育つかどうか、心配なほど小さな双子ちゃんでしたが
翌日、気になりお伺いした時は、室内ゲージで絞ったお乳をほ乳瓶で・・・
産まれた日より遥かに元気になっていてホッとしました。


今日の昼間は比較的暖かで
ちょうど外でお乳をあげているときに通りかかり
日に日に元気になっていっている姿に出会えました。
そして、お母さんヤギも、しっかり立っているではありませんか♪

子山羊130127-1

幸せな光景です。

ご主人様も私たちのヤギの生まれ変わりなのかなと言って下さり
失った命と、こうして誕生した命
おかげさまで、不安定だった私のココロも、かなり起き上がってきました。


Category: ヤギ

庭のお客様

メジロ130117-1

飛んできたお客様はメジロちゃん♪

メジロ130117-2


カノンとカレンは、このオリーブの葉っぱも好きでした。


みかん130117-1

ほんとは、ミカンを食べに来ていたところを撮りたかったのですが
カメラを向けると気がついて、オリーブの木に飛んで行ったのでした。


たくさんのコメントありがとうございました。

昨日の記事からで申し訳ないのですが「ヤギへの想い・・・」まで遡ってお返事させていただいております。
これからは少しづつ、コメントのお返事をさせていただきますね♡

Theme: 小さな幸せ | Genre: ライフ

一歩づつ・・・

チャチャ130120-1

カノンとカレンのことを記録するつもりが
目の腫れと充血が気になりパソコン控えめの日々。
ブログ更新したいのですが、追いついていなくって・・・

今日は、山崎獣医さんのところで
生後2ヶ月になる子ヤギを抱っこさせてもらいましたので そのご報告を少しだけ♪

可愛い・・・

7ヶ月を越えていた故カノンとカレンより逞しく、ずっしりと重かったです。
カノンと同じように、私の顔を見上げてくれて目と目が合った。

ゆっちが「連れて帰りたい。今日、連れて帰る!」って・・・
やっぱり動物大好きなのよね。

そして

フランシスに乗せてもらいました。

フランシス130120-1

かつて競走馬だったというけど、
穏やかで、人なつっこいの。

私も乗せてもらったのですよ。
パカパカ早足になると怖かったですが・・・
Theme: 小さな幸せ | Genre: ライフ
Category: ヤギ

想いを繋げて

ヤギ130114-2

想いを描いています・・・

私には早くから後悔なんて言葉を使うこと、なくなっていたのに
なのに、今回は何故?と
その「何故」に気がつきました。

ここでは詳しく書けないのですが
納得いかないままに受け入れていたことがあり
すっきりしないまま、あの子たちがこうなるまで引きずっていたから・・・

私が後悔しない理由には、自分で決めることには、すべて納得してきたからで
中途半端にしてきたばかりに自分で自分を苦しめていたのだと思えました。
あの子たちの体重が増えなくなるばかりか、減り始めたのも、その時期からなので
私の心の内も、いくらか影響していたのかもしれないと・・・

決してそればかりではないのですが
これを越えないと、私らしく生きれない
自分がココロから楽しめなくて、何ができるというのだろう・・・

今みたいな想いを繰り返さないように、これからは自分軸がブレないようにしたい。
そう思い直していたところに
後押しして下さったのが、昨日お会いしてきた山崎先生の言葉でした。


山崎先生130113-2

ヤギを通して発信したいと考えていたこと
また、悩んでいた私の心の内をお話したら、深く頷きながら聞いてもらえ共感して下さった。
一気に晴れ間が広がった感じがしました。


山崎先生が、案内して下さったヤギ飼いの方の所へも
昨日は弟と母と三人で行ってきたのですが
(ゆっちは少し熱があったので、残念ながら この日は一緒に行けず・・今は、もう元気に♪)
私たちが、飽きることなく長い間ヤギを見ていたので、「ほんとに好きなんだね。」とビックリしてたかの様子。

そして
「ヤギの時代が来る。またヤギを飼うといい。」
その方と山崎先生は、乳用のザーネン種を飼うことも考えておられるようで
私も可能であればザーネンを・・と思いますが、ザーネンはかなり大きくなるので。。。

でもこれからは、山羊飼いの方との繋がりを、もっともっと増やしていきたいと想っています。
話ししているだけで、とても落ち着くのです。


山崎先生から

「ヤギと触れ合える場を作ってほしい。」とのお言葉をいただいたことは
本当に心強く、どれだけ嬉しかったことでしょう

私の想いは通じている
私の生きる道も繋がっている・・
カノンとカレンが繋げてくれている・・・と。

それは町中でも不可能なわけじゃなく
昨年神奈川県で行われた14回目の全国山羊サミットでのテーマは
『都市近郊における山羊の活用』であったようですし

山羊とのふれあいを通じて、山羊の持つ「癒し効果」と「教育力」を実践している活動の報告もあり
これからの時代だからこそ山羊に注目してほしいとの想いは、
カノンとカレンと暮らしながらも、日々強くなっていました。

実際、ご近所の方にも、彼と仕事している施術所に来られる患者さんやそのお子様にも評判が良く、
喜んで触れてくれたり、鳴き声を聞いているだけでも癒されると言って下さったり
また写真を撮っておられる方も多く・・・
本当にカノンとカレンは半年間という短い間にも、たくさんの方から可愛がってもらいました。

山崎先生のフランシスと今月19日で2ヶ月になる子ヤギは、とっても仲良し♪

山崎先生130113-1


やっぱり、いいな・・・草食動物って温和で吠えることも怒ることなく、いつだって癒してくれる・・・
ず〜っと、ここにいたいな・・・そんな感じでした。

私ばかりでなく、ずっと元気がなかった弟も、この子ヤギにまた会えてホッとしていた様子。
子ヤギを抱っこさせてもらうと、カノンとカレンが如何に小さく華奢だったかがわかるように
繋がれることなく自由に動いている茶色い子ヤギは、とても逞しかった。

山崎先生はエサを与え
「この食べっぷりを見ておきなさい。ヤギを飼うのは難しいことではない。
こうして小さいときから、フスマも与えておくといい。」と。

↓は、私たち家族がヤギを飼うきっかけになった同じ市内のヤギ飼いのお宅です。

ヤギ130113-1

通りすがりに、ここのヤギちゃんに出逢い、それ以前から飼いたいと言っていた弟のヤギ熱が高まって
ここのご主人様に色々とお話を聞かせてもらえたからこそ、飼おう!ってその気になったのです。
見ず知らずの私たちに丁寧に教えて下さり
またカレンの体温が下がり危篤な状態になった年末の30日の夕方には
どうしたらいいのか途方に暮れ、ここの奥様に電話。
突然の連絡にビックリされた奥様も、「犬用のホットカーペットを使って」と飛んで来て下さり
動揺している私を精神的にも支えてくれました。
昼間に電話していた出身地の農場のオーナーさんにアドバイスされていたように
点滴をしてくれそうな獣医さんを探すため、あちこちに電話しても年末のこと
不在や休みに入っているところがほとんどで
そんな中で
パートナーの知り合いの方から他の獣医さんにも繋がり、
テキパキとしたその獣医さんは寄生虫だとしたらこの注射で2~3日で良くなると
今はこれしかできませんと言われたのですが
それでも、お腹を下にして抱いてなくても静かに眠るカレンを見ている時間は
それまで歯ぎしりもしていた姿を見ていたココロの痛さからはしばし解放されていました。

点滴はできず、回復もせず、結局は助からなかったのですが
本当に、カレンのために何人もの人が動いて下さいました。

過去の体験から自分は本当に強くなったと思っていて
自分さえしっかりしていたら、どんな時でも大丈夫と自信を持っていた私が
一人では何もできなくて、ただオロオロして。。。
この時思い知ったのは、人との繋がりがどれほど大事で、如何に支えてもらえているかということでした。
本当に有難くどれほど感謝したかしれません。
命が失われていく中でも、これだけは感じていました。

こうして文字にして綴っていくと
自分の心の中も次第に整理され、次のステップに進めているようで

今日も、ゆっちが私の所にきて
並べてあるヤギのフィギュアを触り「僕もほしい。」と言いながら

カノンとカレンの話しになると
顔がこわばり泣きそうになるのを、あの子はあの子なりに堪えていました。
今まで聞いてなかった ゆっちの悔しかった気持ちも今日初めて聞きました。
私と同じように、あの子も小さな心の中で抱えていたものがあったことを知りました。

またヤギを飼おうね、という話しになると、嬉しそうで
山崎先生の所の子ヤギも「チャチャ(茶々)」とか「茶々丸」と呼んで
先生の本も持って帰りました。

カノンとカレンが引き合わせてくれた山崎先生。
私の人生の指針が揺らがないよう
あの子たちが身をもって、先生に会わせてくれたのかもしれない・・・・

「初めてのことは誰だってわからないことはある。
そんなに落ち込まないで、この親子ヤギを連れて帰るか?」とも言って下さり
いつの時点でどのヤギを迎えるか、今はまだ家族と話し合いの中ですが、
動物好きのこの先生と繋がっていたいし、もっともっと、お話したいと想っています。


前回の記事にも、さっそくコメントありがとうございました♡
とても嬉しいです。
まだ続編ありますので、よかったらまた読んで下さいね。

平静さを取り戻していく中で
弱っていく姿を見るのは辛かったけど、
夜もずっとそばにいられて幸せだっと思える先月24日からの一週間のことも記録しておきたく
それを次回に・・・




Theme: 小さな幸せ | Genre: ライフ
Category: ヤギ

ヤギへの想い・・・

部屋130110-5

ご訪問ありがとうございます。
コメントのお返事ができていなくて、ごめんなさいm(_ _)m


昨年11月だったか、今まで使っていたものの奥行きが使い勝手悪く
新しくハンドメイドの収納棚を購入していたのですが、
立ち止まっているばかりでも仕方ないので
気分転換と模様替えを・・・

少しずつ、動き出せているかなぁ〜といった感じでしょうか。。。

ソファを挟んだ左右の家具を入れ替えただけですが
一番最初は、この配置だったのに、なんで変えていたのか?
やっぱりこの方が動線がうまくいくのにね(苦笑)

家具を動かすと、隅っこにたまったほこりにも気づき、すっきり掃除もできて
実は、12月から掃除らしい掃除もしていなかったし、これで良しです♪



サンキャッチャーの取り込んだ光で
壁にいくつのも虹ができ

カノンとカレンも、虹の橋を渡って自由になれたのかと思うと
少し気持ちが落ち着きますが、まだまだ悲しみから抜け出せないことに加え
この先も、私が目指していた人生の指針を変えたくないという想いも強くなっています。


昨年6月、岡山のルーラルカプリ農場にて、ヤギを求めた訳は
HPを拝見し、農場便りの中で

「持続可能で幸せな、世の役に立つシステム/コミュニティを築きたいのです。
身近にある資源を活用しながら。
いつも心はニュートラルで何事も決めつけないスタンス、
そして惜しみなく与えられる心のゆとりを大切にしながら。
そんなシステムの中でなら、厳しいことも楽しみのひとつになります。

世の中のシステムは問題だらけ。
人生を共に楽しむ新しい世界は自分達で創らないと!とてもシンプルじゃないですか?」

という、オーナー様のお考えに共感できたから
私には大きなことはできないけれど、自分の生き方、そして感じていたことと重なったからなのです。



ヤギを飼い始めて、見に来て下さった幾人もの方から

「昔、飼っていてヤギのお乳を飲んだことがありますよ。」という会話になり

ごく普通に身近で人とヤギは共存していたのだなぁと嬉しく感じていました。


牛と違って、ヤギのお乳は人の母乳に一番近いのでアレルギーが出にくく
母親のお乳の出の悪いお宅では
ヤギのお乳で元気に育ったという方は意外と多かったのだとも知りました。

実際、私も子供の頃、親戚の家でヤギの絞りたてのお乳を飲ませてもらったことも深く記憶に残っていましたし。


ヤギは美味しさと栄養だけでなく、癒しの面でも被災地への慰問に同行していたりと
本当に人の社会に役立つ動物なんですよね。

また、ヤギの毛を使った筆やブラシも優秀です。


除草剤を使わず、草刈り隊として活躍の場もたくさんあると思いますし
淡路島でも中学校で生徒達が御世話しながら草刈り隊との役目も果たし飼育されているところもあり、
今の時代だからこそ、生き物と向き合うことは教育の場としても大事なことなのではないかと。



昨年初めに、パーマカルチャー日本代表の設楽清和氏にお会いできたこと
大分まで行かずして循環農法の赤峰さんの講演が神戸であり参加できたこと
私にとって、より近く、求めていた人に出会えていました。


部屋130110-2

この棚の上には、カノンとカレンの写真を始め
コルクボードには設楽さんや赤峰さんにお会いしたとき一緒に撮ってもらった写真も貼りました。

ヤギを飼うことは、私にとってペットや家族的存在以上のものがあったのです。


カノンとカレンは居なくなったけど・・・
その悲しみは、どうしても抜けないけれど


今まで築いてきたもの

そして
これからも想いを繋げていきたく構想している夢をあきらめたくないのです。

しばらくはヤギのことに触れる記事が続くかもしれません。
ヤギの感情と体との関係なども含め、
カノンとカレンを見ていて、私が気づいたことを記録しておきたいこともまだあって・・・


少しづつしか、ブログも更新できないかもしれないけれど
ご訪問して下さる方々へは感謝の気持ちでいっぱいです。

コメントのお返事は、しばらくできないかもしれませんが
あえてコメント欄を閉じていないのも、言葉を残して下さる方の心に触れていたいから・・・

勝手で申し訳ないのですが、これからもどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m


山崎先生121231-1

明日は、カノンとカレンが御世話になった獣医さんの所へ行く予定。
ほんとは、もっと早くに出逢っていたかった・・・


大晦日の日
私たち家族が落ち込まないように
また、これからもヤギを飼えるように、見ておくといいよって
3軒のヤギ飼いのお宅に案内して下さりました。


「往診は馬にのって―淡路島をかけめぐる獣医師・山崎博道 (感動ノンフィクション)」

という本にもなった先生なんですよ。


山崎先生121231-1

山崎先生の馬「フランシス」と ゆっちです♪
その後ろには、親子ヤギが・・・
Theme: 小さな幸せ | Genre: ライフ

パワーストーリーになって

皆様、ありがとうございます。

目覚めると現実に引き戻され
辛さが込み上げてきますが、コメントを読ませていただきながら
たくさんの方々に支えられていることを、ひしひしと感じ
少しづつ元気になっております。
ご安心下さいね。


昨年撮ったものになりますが
更新するつもりで写真をあげて、そのまま記事にできなかった分を今日・・・

繋いでいた期間が長かったことにごめんなさい。
ようやく動き回れる柵が完成し、
自由度がアップした分、抱かれることにも抵抗なく甘えてくれるようになったカノンとカレンでした。

12月20日に、パートナーに写してもらっていた写真です。

カノン121220-1

カノンは甘えん坊でした。
抱っこすると、私の胸元に顔をうずめることが多かったのです。
たぶん、お母さんの愛を求めていたのだろうなぁ。。。
2ヶ月で離してしまって、ごめんね。

ヤギ121220-1

こうして甘えてくれる時間、たまらなく嬉しく可愛く・・・

ヤギ121220-3

双子ゆえ、どちらか一方だけを抱いていると、ヤキモチをやいていましたから

ほら、カレンが。。。すねています。

カレンも抱っこするから、もうちょっと待って

ヤギ121220-4

どう?嬉しい?
交代したカノンは、エサ箱の方に・・・

ヤギ121220-5

カレンは照れ屋さんなので、私の方を向かないで
撮ってもらった画像をみて表情に気がついたんですよ。

こんな顔してたのね。
ありがとう。幸せそうに見えるよ♡

ヤギ121220-2

カノンもカレンも一緒にと
母、弟、息子家族と共に、早めのクリスマスを22日の夕方から実家の庭で。
弟が作っていた全部食べられるヤギ用ツリー型ケーキの二つ目はモミジも入ってカラフルでした。

つらい時ほど学びがあることを信じて

新年早々に、皆様にはご心配をおかけし、本当に申し訳ありません。

心温まる優しいコメントを数々いただいたきまして、ありがとうございます。


家族で、野外でのクリスマスを共に迎えて
その時は、まだ元気だったのですが
基本のカラダ作りができていなかったのか
実は寒くなり始めた頃から、少しづつ食が落ち、
気になることもでてきていました。

カノンが12月27日
べったり双子だったカレンは、後を追うように衰弱し31日に

まだまだ悲しみが消えることなく、自分が何をしているのか行動もおかしな感じです。

「後悔」なんて言葉は
19歳の時に私の辞書からは消えていたのに
この子たちにおいては、悔やまれることが多々あります。

私らしくないとも思うし
これも含めて私なのかもしれない。。。
きっと、そうでしょう。

自分の弱さにも気がつきました。
強いと思い込んでいたけど
今後において、そういう自分をまるごと認めることも必要なのだと思えます。

後悔は、時間と共に学びに変わるように・・・

もう少し元気になりましたら
コメントいただいた皆様のブログの方にお伺いしてお返事させて下さいね。

コメント、とても嬉しく感謝の気持ちでいっぱいです。
繋がっていて下さって、本当にありがとうございます。


2013年、輝く年になりますよう・・・・

私も、前向きに一歩を踏み出したいと思います。



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