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すべての命が無限に輝き続けますように

悲しい出来事がありました。

カノンとカレンが相次いで、旅立ちました。

自分の力なさを感じるとともに、これが私なのだと、本当の自分に出会えた気もしています。
人とのつながり、色んな方に支えてもらったことに感謝の気持ちでいっぱいです。


今は、自分の心の整理もつかず、
こんなかたちで年の瀬を迎えることになるとは思ってもいなかったのですが

年が明けて、もう少し落ち着きましたら
また改めて・・・


みなさま
この一年間、ありがとうございました。

どうぞ、よいお年をお迎えくださいね。

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自分を輝かせて生きる時代に リスタート(再起動)の日

ヒヤスンス121221-3


空き瓶に水を入れてちょこんと乗せた球根から

芽を出したヒヤシンスに胸がときめく・・・

このままじゃ、瓶が小さ過ぎて
花が咲く頃には不安定になるだろうなぁって想いながらも
「今」を楽しむ自分がいるのです。

茎が伸びてきたら、その時に他の容器に移し変えよう
それも良しだものね♪


2012.12.21は、古代マヤの暦の最後の日。

暦が終わるのだから、世界がおしまいになると思って恐れている人たちもいたようですが



アセンション(次元上昇・意識上昇)

私は、より輝いた生き方をしていきたいなぁって想っています。

この日を期に、何が変わるかというよりも
ここから、ますます自分らしく生きられる・・・という気持ちで毎日を楽しもうと
そして
今日の日も楽しみにしながら過ごしてきました。


今年の2月
誕生日を迎えようとした時、タイミング良く辿り着き、自分で自分にプレゼントにしたいと手にしたのは


はづき虹映さんデザインの「アセンションチケット」でした。

らしさ121221-2


このペンダント
今日からは、チケットを裏返して

らしさ121221-5


無限∞の刻印の下に、
「らしさ」と2本線

古代マヤの「最幸の守護数」である
「13」を刻印された面をフロントにします


今日、午後8時11分からの8分間にとてもパワフルな波動の高いエネルギーが
銀河の中心から地球に降り注ぐそう

8という字は、横にすると無限大マークです。
11という数字は、大変革の第一歩を表現


暦の終わりではなく
新しい世界の始まりとして


自分をもっと輝かせて生きる時代にリセットされる日だと思うと、本当にワクワク



皆様も、どうぞ心豊かに

より あなたらしく生きられますよう・・・・


想いは熱く、感謝感動感激の日々♡

ツリー121216-1

今の優先順位は・・・??
と、

今日の気分は、昨日に引き続いて
やっぱりヤギモード

勢いで更新中です!

あ、一枚目の画像は
ヤギ用のクリスマスツリーというかクリスマスケーキ♪
実は、赤い南天の実を取り除くと
ヤギたちが全部食べられる食材なのです。

枝はケヤキ、葉はアイビー♪♪

料理人ならではの弟作!
我が子のように、可愛がっている様子で(独身主義者なので妻子は元よりおりませんが。。。)
家族で楽しむクリスマスパーティの時に、カノンとカレン用のケーキも作りたかったのだそう。
すべて食べても大丈夫なように紐も一切使わずに組み立てています。
(逆光で撮ったので、ちょっと色が悪いですが。。。汗)


そして

弟が案を練って製作にとりかかっていたものの
ホームセンターでは材料が足りなくて足らずの木材を発注してもらい
製作途中で止まっていて、入荷するのを待つこと1週間。

材料が入り
昨日、完成しました!!!

車2台分の駐車面積

小屋121216-1

今までの小屋の周りに格子状の鉄筋の柵を4枚
2枚をL字にし4セット、それらを連結させた囲いです。

バラバラにすると日の当る所に移動も可能な運動スペース。

カノンとカレンの自由度がかなり上がったのは言うまでもありません♪

小屋121216-2

夜は小屋の中に入れて鍵をかけていますが
今朝から、このスペースで自由に動いています♪

今までみたいに鎖に繋がれてエサを食べるのと違って
食べる途中でも、まだ慣れない空間に興味持って あちこち移動したり
見ていてもなんだか楽しそうです。


ここは実家の前に位置し、家の中から窓越しに良く見えるので安心。

本来は弟経営の月極駐車場なのですが、2004年の台風による水害以降
ご近所のお宅も新築されては1階を駐車スペースにしたり、辺りでも空き地が増え他に移る方も増え
今だからこそ可能になったヤギたちにとっては好都合な場所ができたというわけで
次々と空きができ、所得は減ってもヤギのためならと、
弟のヤギに対する愛は深まる一方。
我が家は、災害を機に出費も多かったけど母の鬱も治り・・と
色々と随分変わりましたが
すべて良かったと思えるように変えてきたというか、想いが変わった結果ということでしょう。

それまでは弟が経営していたイタリア料理店で接客をしていた私ですが、
台風による被害が大きかったこともあり、当時は家族仲もそれほど良くなく閉店。

でも、17年という経験を積んだことは、今を支える修業でもあったと思えるし
そのおかげで、パートナーの仕事のアシスタントをすることになったのも運命的であり
もしかしたら、最初から私の人生として決まっていたのかもしれません。


小屋121216-3

外からもよく見え

ヤギ121216-6

中側は、こんな感じで

ヤギ121216-1

ご近所さんが、この子たちの好物の葉を届けて下さることもあり大助かり♪
紅く色づいた葉はアイビーの一種だそうで、とても美味しそうに食べるのですヨ。

ヤギ 121216-4

こんなふうに、
エサ箱に入れずに持っていると台の上に上がって♪

今まで繋いでいた期間も長く
骨の発育も良くないから大きくなれないのかも。。。

これからはこうして自由に動けるようにしてあげたいです。


前に竹で囲っていたスペースは、
同じ敷地内の私の住まいの前の菜園にある葡萄のパーゴラの下でしたが

別荘1214-1

そこよりかなり広いので
あっちとこっちを行ったり来たり、自宅と別荘といった感じでしょうか。

なんて贅沢な♪♪笑
私の生活スペースより広いです。


ヤギ121216-2

お腹が大きくなったら、まとわりついてくる♪
私の服の裾を2匹が噛み噛みしたい様子。

繋いでいるより、触れ合う時間が増えました。

カノン121216-1

抱っこして膝の上で寝息を立てるカノンに喜ぶ息子。


獣医さんに、栄養をつけるためにフスマ(小麦の外側、お米で言うと糠にあたるのかな)も勧められたのですが
どうもカレンはカノンほど好きじゃないみたいです。。。

ヤギ121216-5

2匹の食の好みは少し違うのですが
これは大好物!!

ケヤキ121216-1

丸裸になったケヤキの木。
この木があるから飼うのを決めたほど、カノンもカレンもケヤキの葉は一番好きなんですねぇ〜♪
5本あるケヤキは落葉樹のため、来春5月まではこんな状態ですが
弟がせっせと刈り込んでいた葉のストックはこちら。
桐のスノコで作ったエサ置き場です。

エサ121216-1

ある日、猫が入っていたので、それ以来ネットを被せています。


春に新芽が出るまで、これでは到底足りないし、
農協さんで買っているチモシーに頼らずを得ませんが。。。


来年は、もっと早くから刈り込みを始め次々と葉っぱを出しては刈るの作業に追われそう。


ここんとこ、読みたい本がたくさんあって

生き物に関わる本
これもお正月休みにじっくり読みたいなぁ。

本121216-1

もちろん、ヤギのことももっと知りたい♪

本121216-2

何故、今、ヤギなのか

それにはワケがあるのです^^

循環可能な次世代に繋ぐ生活をデザインする♪

今年は、2月
おのころ心平先生とのコラボ
パーマカルチャー日本代表の設楽清和氏を招いた講演で直々お話しできたことはブログでも記事にしていましたが

12月9日は、神戸での
自然治癒力学校2012年グランドフィナーレ コラボ講演会にパートナーと共に出向き
おのころ心平先生が引き合わせて下さった
自称・お笑いセラピストの尾崎里美さんと、
初めてお会いする心理カウンセラー・衛藤信之先生のお話も聞くことができ

本121216-3


衛藤先生のお考えには想いが共通することばかりで感激!!!
笑いと涙、メリハリのあるお話に惹き付けられました。
この日は、買った本にサインもしていただき
ますます「ネイティブアメリカン」
「インディアン」に学び、活かす・・・という方向に。

来年は自分の中でも目標に向かって、もっと盛り上がりそうです♪

学生時代の勉強より遥かに楽しく、生活そして今の仕事にも活かせて

私の中で3年程前から徐々に動き始めていたことが、次々と繋がっていく感じがしています。



アセンションに向けて、自分らしく・・・もっと自分らしく☆

可能性は無限大
どこまでも、自分を信じて・・・・


今日も訪問していただき、最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

♡感謝でいっぱいです♡






ぬくもり

12月に入ってからの方が、セミナー等のスケジュールを詰め込んでいたこともあり
2012年のまとめを・・・と意気込んでいるようであり
意外と落ち着いているような気もし

一日一日が本当に早く感じますが
でも、そんな中、年賀状を作成する時期が来ると
どの写真を使って、どんな文章で・・・と
丁寧に一年間を振り返ることもできます。

また、お一人お一人に宛名を手書きをする時こそが
日頃お会いできない方への想いを寄せる時間でもあり

片面はパソコンで仕上げますが一言メッセージを手書きで加え・・・と
そんな時間が、私はとても好きです。


今年は
6月末から、2匹のヤギを飼い始め
植物のみならず、命ある生き物と交わることになったことにより
自分都合で何これするより
どうしても、朝から気になり優先するのがヤギたちのこと。
生活パターンも変わりました。

気温が下がってきて、小屋に敷いている4枚のスノコを毎朝洗うのは冷たい作業なのですが
それでも、楽しくて
生きている動物から学ぶことは、とても大きいのです。

色んな場面で毎日が感動
特別何があるという日でなくても、
仕事していても、誰かとお話ししていても
もちろん自然の中からも、感動したり学ぶことだらけで、記録しておきたいことは山ほどあり
その半分もブログに書けないのが残念なのですが

今日は、パートナーに撮ってもらった写真で久々のブログ更新♪


カレン121214-3


抱っこして、スヤスヤ眠っているところ♪
感触も赤ちゃんのよう・・・
生後8ヶ月を過ぎましたが、まだまだ小さいカレン♀です。

ここんとこ、カノン♂の鼻水がひどくて気になっていたので
家畜医院の先生に往診に来ていただいたりと
どうしても、カノンの方に手をかけていたので
カレンは内心ヤキモチを焼いていたのかもしれません。。。

どこか寂しげなカレンを抱くと、脱力して私の腕の中
安心したのか眠ってしまって、ずっとこのままでいたいと想ったほど

カレン121214-2

一匹だけこうしていると、一方がヤキモチ焼くと想ったので
その間、母がカノンを抱っこしていましたけどね。

時間が足りなくてウォーキングはできなくなりましたが
朝陽をヤギ達と浴びる時間をもてる幸せ


ただただ、感謝です^^




答えは自然の中に・・・ 見えない力

石鹸121101-4


アインシュタイン博士が残した、このような言葉があるそうです。

If the bee disappears from the surface of the earth, man would have no more than four
years to live.
No more bees, no more pollination, no more plants, no more man.


「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きることはできない。
ハチが
いなくなると受粉ができなくなり、そして植物がなくなり、そして人間がいなくな
る。」


大量の蜂がいなくなったり死亡したりと話題になった年がありました。

その原因とは農薬、また電磁波とも言われていますが




近年

自然がおかしい

天候がおかしい

昔はこんなゲリラ豪雨はなかった

春と秋が短くなった


などなど・・・



人は、おかしいとは口にしても

その原因がなんであるかまで、探ろうとせずに不満に終わっているケースが多く

そんな会話を聞くたびに、悲しくなります。



人はおかしくないのでしょうか?

人の行動は自然に逆らってはいないのでしょうか?

人は自分の思い通りにならないと、何かのせいにしがちではありませんか?



写真は、先月
私が一番しんどかった頃に届いたもので、その瞬間、とても元気をもらえました。

ブログで知り逢って仲良しのayaさんからの贈り物♡

私の菜園で出来た自然農法の野菜を少しばかりですが送らせていただくこともあり

昨年、種のある葡萄が食べたいのに探したけど見つからなかったというayaさんに
今年、3年目にして初めて実った葡萄を是非食べてもらいたくって送ったのですが


縄文時代が好きな私としては、こうして彼女と物々交換を楽しんでいます。



私たちは比較的近くに住んでいることもあり、食に関してや環境への想いが同じなので

二人の住んでいる中間地点で、何度かお会いしているのですが



何が自然で、私たちがどう生きていきたいかを語り出したら

いくら時間があっても足りないくらいです(笑)


石鹸121101-2

こんな素敵なラッピングで、送って下さり

石鹸121101-3

ワクワクしながら開けてみると
ayaさん手作りの石鹸とインドの野生の黒蜂蜜なのでした♪♪

石鹸は今までも使わせていただいていますが
お肌のことを考え、丁寧にココロをこめて作られた石鹸は
本当に心地良く、洗顔にayaさんの石鹸を使い始めてから
皮脂バランスが良くなり、お化粧のノリも違ってきました。

今回の手ごねの温かさが伝わる ま〜るい豆乳石鹸も、とっても可愛いです♪

ayaさんの石鹸を使った、うちのお嫁ちゃんも絶賛で
自分も作りたいと去年材料を揃えて作り始めたのですが
なかなか石鹸作りは奥が深そうです。

ayaさんの石鹸記事は、コチラ




そして

蜂蜜は、「野生」とう文字が私たちの心をくすぐった?
あまり見かけないものなので・・・と選んで送ってくれたのは、まさに私の心のつぼに はまっています。

お砂糖は使うことのない私、また蜂蜜も滅多と買わないですけど

この蜂蜜には興味津々♪


去年は、地元で自ら蜂を飼っている方が採取したものを商品化され
朝市に出してらっしゃったのを買ったことがあり

また偶然にも今年は、熊に狙われて困っていた方から蜂の巣箱を預かった友人が

人里離れた山奥に置いてから2年目に採取できたという、それも野生の蜂蜜を届けてくれて


いただいていた市販のアカシアの蜂蜜もありましたので

蜂蜜121202-1

それぞれのティスティングもなかなか楽しめました。

左から、淡路島で採れた野生の蜂蜜、真ん中は市販のハンガリーのアカシアの蜂蜜
そして右がインドの野生の黒蜂蜜です。

色も、花の種類によって違うんですねぇ。
野生のは、行動範囲の中の色んな種類の花の蜜からなのでしょう。

淡路島の山奥で採れたものは、純粋に甘いですが
お味もこれっていう一種類の花の蜜ではないのを感じます。
どんな花の蜜を集めたのかなぁって、想像を膨らませてくれるというか・・・

アカシアは本来の蜂蜜らしく、アカシアの香り。

インドの黒蜂蜜は、花粉を取り除いていないから黒いのだそうで、
スパイシーというか、ただ甘いだけでないすっきり感がお気に入りです♪


女王蜂は、巣や巣箱に1匹しかいなくて
雄蜂は、女王蜂との交尾のために存在し働き蜂とは役目は違い
同じ巣箱で生きている蜂の中にも、それぞれの役割があり・・・

蜂の世界、その行動を知ると、人にどれだけの貢献をしてくれているかがわかりますよね。



野生の蜜蜂たちが、半径2kmと言われる飛行範囲の中で
どんな動きをして、どんなコミュニケーションをとっているのか
どんな花の蜜を集めているのかと想像するだけで

感心することや感動は、限りなく・・・


蜂が自分たちが食べるために集めた蜜を

人にも分けてくれているものと想うと

味わって、感謝して、口にしたい気持ちがますます大きくなります。




「蜂の大きな役割」に、気がついている人って、どのくらいいるでしょう。。。





西洋だけでなく、日本でのミツバチの激減は

人による環境破壊の結果でもあるでしょう。


アインシュタイン博士は、
山に落葉広葉樹を植えるだけでは森はできず

畑に種を蒔いて育てるだけでは、作物が出来ないということも知っていた。



私も、今、自然の生き物達の力を借りています。


野菜の種を蒔いたあとも、土の中の微生物や色んな種類の虫達のお世話になっているわけですから

世の中には、

どんなに醜いものと毛嫌いされていたとしても

何一つとして

無駄な意味のない存在などあり得ないと想っています。



どんな小さな虫たちも、他の命のために自分を犠牲にして

誰かのために生きています。


「見えない力の存在」に、気づくことによって

もっともっと感謝の気持ちをもって生きることができ
また、私たちの住んでいる地球が守られるのではないかと・・・・


通常の日本の養蜂家は国から砂糖を買っていると知ったとき、とてもショックだったのを覚えています。

花の蜜でなく、区別されている青い砂糖を食べさされていると・・・


でも、この砂糖は本来の蜂の食べ物ではないので
アミノ酸などの化学調味料や栄養剤を砂糖にブレンドして与えたり
病気の心配もあるので、抗生物質を一緒に与えているとも・・・


「生きた本当のハチミツ」

そんな、あるがままの自然を身体に取り入れること、


そのことに関して、どれだけの感謝をしても感謝しきれないと

自分たちの生命を維持していくために

他の命をいただいているのだということを・・・



人が一生のうちに食べる量というのは決まっている

だから
お相撲さんは短命なのだと、遠い昔に聞いたことがあります。

それが、私の記憶として強く残っていました。


食べるということは、何か他の生き物の「命」をいただいているのですものね。

寿命が食べる量と関係しているというのは、そういうことなのかも。。。。


飢えて死んでいく子供がいる国の人もいるというのに

日本って、飽食になり
よその国のものまで買い付け、沢山の食べ物に恵まれ、また買い過ぎて廃棄していたり
一般家庭でも、賞味期限が過ぎると、即、捨てていると言う人が如何に多いかを知ったときもビックリでした。

そして、
食べ過ぎている人は、病気になりがち、
食べないと元気になれないと勘違いし、日本人の病気は、どんどん増えている、この矛盾。


長生き遺伝子である「サーチュイン遺伝子」は誰もが持っているけど

空腹であることによって目覚める。

それを活かせないでいる人が、どんなに多いか・・・とても残念なことです。




「いただきます」という言葉に凝縮された食の本質

これからの子供たちにも伝えていきたい


種なし葡萄や、ここまできたかとビックリの種無しスイカのように

人の手で自然を壊さないように、作り替えてしまわないように


もっともっと、守っていきたい


それが私の想いであり

今世での自分の使命が終わったら
来世は、人としてでなく
すべての生き物を支える土作りに貢献するダンゴムシに生まれ変わりたいと、真剣に願う私って
相当変わり者かもしれませんが

小さな小さな命を、人がどれだけ大事にしているのか
ダンゴムシの目線になって見てみたい、と想うのです。



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