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感謝・感激・感動の日々

雪120219-1


先週の土曜日
夕方から降り出した雪

翌朝、東京へ出張だったのですが
気になって野菜たちの様子を見ると

エンドウ120219-1


スナップエンドウ、大丈夫かなぁ・・・
あぁ、元気そうだよね♪
大丈夫、大丈夫!!

畑120219-1

このくらいの雪でした。
雪だるまを作りたい気持ちをおさえて(笑)

一泊二日の東京

多肉120218-1

前日
育てている多肉植物をカットして
色とりどりギュウギュウに詰めてプレゼント用にラッピング♪


待ってくれている人がいる・・・


私とパートナーは、その人達に会いに
出かけたのでした。

新幹線120219-1

感動の二日間
出会うべくして出会えた御縁

幸せの連鎖は、どこまでも続くよ

そう、繋げようよって

握り合った手と手

感動の涙


この想い、ありがとうの気持ち、書き留めておきたくて・・・

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こころ満たされて

ハコベ1110212-1

大好きなハコベが輝いています。

淡路島で、講師 設楽清和氏と
去年から「ココロとカラダ塾」でお世話になった おのころ心平先生による
パーマカルチャーの講義に参加した昨日

私のココロは豊かに満たされ
動き出したら止まらなくなりそうなのです♪

これから
未来の子供たちのため
そして地球のために
自分ができることを生涯かけて行動するのみ♪


2008年から始めた私の野菜作りも
今年はさらに生活の一部というか、基盤?として盛り上がっていくこと間違いなしで
昨日の興奮もまだ覚めやらぬうちに
とにかく今の気持ちを写真で表現したくカメラを手に畑へ・・・


蔓1110212-1

スナップエンドウの蔓は寒さに負けず
自然の中で逞しく生きています。

この蔓の力強さに、どれだけ元気つけられることか・・・

蔓1110212-2

人、そして動物たちが
植物の力を借りて生きているということに
どれだけの人が気づき感謝しながら生きているでしょうか?

そして、その植物たちが育つために、
どれだけの虫達が必要で

太陽の恵みや、雨、森の存在がどれだけ有難いことか

意識して生活している人がどれほどいるでしょうか?

伝えたかった私の想いも
なかなか日常では分かち合える人が少なかった中
昨日、設楽氏とお会いでき
直にお話させていただける、本当に有難い機会に恵まれたことこそ
これからの私の人生に、さらに大きなパワーを与えてくれると確信しました。

テンション高くなりすぎて
誘っていただいた講義のあとの懇親会にも参加したかったのですが
自分の中でいっぱいいっぱいに膨らんだ想いが
あふれ出してクラクラするほどの感動だったもので

一人、一時間近く車を運転して家に帰れるかしら?・・という妙な不安もあって
感謝の気持ちを伝え、帰らせていただきましたが

この記事を見ると
やっぱり参加したかった・・・と想わずにはいられません。。。


おのころ心平さんのブログに、昨日の様子が早速記事に♪

淡路島教室、開講準備中

自然の深さを知ったー!

パーマカルチャーを学ぼう。

実は
一番前の席に座らせてもらえた私は
講義が始まる前から
設楽氏と個人的にお話しさせていただけたのです。

なんてラッキーなんでしょう!!

そして、初めてお会いしたのに、

「どこかで会ってるよね?」

その第一声に感激♪
もしかしたら、前世で繋がっていたのでしょうか?

私は
競争社会がイヤで、
縄文時代が好きだということも
虫や植物たちと無言の会話を重ねてきたということも

分かち合える場

自分のココロが軽くなる、そんな貴重な時間を過ごさせていただいたことに感謝です。

帰り際には、心良く写真も撮らせていただき感激!
おのころ先生には、「もう、目が涙ぐんでない?」って言われるほど(笑)

設楽氏


パーマカルチャーとは
パーマネント 永続的な
アグリカルチャー 農業 または カルチャー 文化 
を組み合わせた造語だそうですが

限られた命を超えて、次世代につなぐ

今、生きている私たちが、
これからのことを考え、どう生きていくかという「暮らし哲学」であり

人とのやりとりや、物質的な見えるものだけじゃなく
もっと大きな範囲での信頼の交換でもあると・・・

永続的で循環可能な「畑」をめざし

私は「自己表現の場」として
これからの日々を充実させていきたいと同時に
子供や孫の、もっと先の世代の子たちのために

できることを日々重ねてカタチにしていこうと・・・

これが、本来の私にできる自然なことだったのだと感じました。

それから
現代医学への疑問を持っている私にできることとして
7年後、医療はもっと選択できる
その現場を作るために
今、行動されている おのころ先生の想いと同時進行で
私はパートナーと今の仕事
代替医療である分野で
どこに行っても良くならないと言われる人とも接しながら

一人一人が、もっと自分の体に関心が向くことによって
自らの生き方に責任を持って自分らしく生きていく人が増えるようにと

そうしたら、もっと日本は元気になる
日本が変わると世界が変わると言われているように・・・

私は私の言葉で、出会っていく人たちに伝えていけたらいいな・・・と想っています。


医・食・農

すべては、私の中で一本の線となり

土と繋がる暮らし

イコール私らしさでもあり

こうして、次々と出逢える人との繋がりを大事にしていきたいと思います。


ビオラ1110212-1

自分にしかできないこと・・・それは

花120204-1



                           2月4日 パートナーからの花束です。



自分にしかできないこと・・・って考えたこと ありますか?

それって、何だと思いますか?

それは


「自分らしくやること」 ですって。


なるほどな~って思いません?




人なみな、違っていていい。

あるがまま、自分を受け入れ、自分でいること、それ自体が自分にしかできないこと。


こんなメッセージも、いかがでしょう?

サンプル120204-1

「サンプルとして生きる」

2~3年ほど前のこと、中野裕弓さんのガイアカードを手にしたとき
この言葉が心に響き、妙に納得したものです。

どんな人も
それは良きも悪しも、誰かに伝えるメッセージでもあり

「悪人」がいるからこそ「良い人」というのがわかる
「黒」があるから「白」が引き立つ

相反するものって必要ですよね。

光と影、喜びと悲しみ、男と女・・・

人は生きているだけで
誰かのためになっている

そういうことなのだと想います。

そして

自分にしかできないことを認めることができたとき

そこから広がる「可能性」
を活かせるのも自分次第なのだなって・・・


どう生きるかは、
誰が決めるでなく、ほんと自分にしかできないこと。

まゆみ120204-3

今年のバースディは
ちょうど誕生日の4日に、実家で弟が腕をふるって料理してくれ
母と息子家族も共に祝ってくれました。

盛り合わせたデザートに立てたキャンドルは一本ですが
重ねてきた年齢を指で表現してみました♪

一番上の画像の花束は、
私の大好きなスカビオサをリクエストして、野の花をイメージしてまとめてもらった
パートナーからのプレゼント!

そして↓は、お嫁ちゃんが私をイメージして
お店の人にアドバイスしてもらいながら1本1本選んで用意してくれたというブーケ。

hana 120204-2

「お花選びがとても楽しかった。お店の人も、すごく親切で・・
お姑さんへのプレゼントって言うとビックリされて
同じ年代の人に選んでいたのかと思った、って言われたけど
でも、まーちゃん(私のこと)をイメージしたら、こうなった♪」

そんなお嫁ちゃんの言葉が、とても嬉しくて・・・

お嫁ちゃんから聞いた話

ゆっちから渡してっていうと、「照れる」・・・って
息子に頼むと、「恥ずかしい」・・・って

うふふ、男の人が花束を贈ることって、そういうことなのかしら?
で、手渡してくれたのはお嫁ちゃんだったのです♪

息子は、ほんと照れくさそうに「おめでとう。」って一言だけ(笑)


色に関して不思議に思ったのは、
自分の中では、特にお花は
パープルからピンク系のグラデーション選びがほとんどで
明るいオレンジ色や黄色って、意識の中にはまるでなくて
それなのに
私をイメージして作ってもらうと、オレンジ色になるらしいってこと。

今まで、パートナーも私色をオレンジ色だと思い込んでいたようで
このオレンジ系のブーケと本当によく似た花束を贈ってくれていたから
2人の想いが同じだったということにビックリした、と同時に
明るく元気なイメージを抱いていてくれているのが
とても嬉しくもあり、感動したのです♪

今のパートナーと付き合いを始めた30代の初めの頃
最初の年のバースディに
お花と共にプレゼントされたカードには

「まゆみらしさを忘れないでね」

というメッセージが添えられていて

当時、浜辺で沈む夕陽を眺めながら自動シャッターで撮影してくれた
まだデジカメも持っていなかった頃のフィルムカメラでの写真を
そのままじゃなく
2人のシルエットを画用紙で立体的にカタチ取ってカード仕立てにしてくれたのだけど
大切にしていたそのカードは2004年の洪水に見舞われた時に水没してしまい・・・

その時の写真をベースに彼が再現して作ってくれたのが
一昨年、2010年の誕生日にもらった、このカードなのでした。

誕生日120204-2

「まゆみらしさ」

大事にしたいと

今年また更に、そう想いを深めて・・・


と、同時に

今日、
私のブログを訪問してくださった方々にも

「あなたらしさ」を大切にしてほしいと願いを込めて・・・




今日も感謝

毎日がハッピー

今がしあわせ・・・


いつか幸せじゃなくて
今幸せでいいやん!


尾崎里美さんって、とっても素敵ですよ~!!

日本を元気にしようと行動されている人をTTP!TTM!です^^



『世の中には幸福も不幸もない。
ただ、考え方でどうにでもなるのだ』

シェークスピア (イギリスの劇作家・詩人)も、そう語っているように



自分らしく、そう、そして 何事も自分次第 ですよね♪
自分を信じましょう♪



嬉しいときも、悲しいときも あっていい

笑ったり、泣いたりすることも自然な感情だから・・・

まるごとの自分、あるがままの自分

受け止められたら、それでいい


人はひとりでは生きられないから

出逢えた人との繋がりを大切に


あとは自分の心が どう感じ、行動するかだけ・・・

そう想います。



ここんとこ、日常生活の中でも熱く語り合う場が増えて
喉を使いすぎの感じがしています。
今日は、その想いが長文になってしまい
まだまだ書き留めておきたいことは山ほどあるのですが


今日
最後までお付き合い下さって、読んでいただいた方へ 心をこめて・・・♡

本当にありがとうございます^^
見えない糸で結ばれているあなたの幸せが、私の幸せ♪

いつも、ありがとうございます!!

暮らしをデザインする

グリーン120201-3


2月になりましたね。

カマキリの卵が高い位置に産み付けられていたので
雪が深い年なのかなぁと想っていたら、やはりその通りだったのでしょうか?
こちらでは積もるほどは降りませんが、
被害が出ている地域のことを想うと、
自然からの、虫たちのメッセージを事前にキャッチすることで、
最小限に被害を免れるような準備ができるものなら・・と。

室内では、相変わらず、こんなことをしている私です。
野菜のヘタから伸びたグリーンが好きです。
ココットに入れた人参や大根、今年も花が咲くといいなぁ♪


グリーン120201-2

今日の日中の室温、南向きのリビングで7℃、湿度は70%くらい。
昼過ぎまで、冷たい雨が降っていて
それでも
暖房なしの生活に私は慣れていますが、パソコンしてると手が冷たくて・・・
指先が出せる5本指手袋をはめて、キーを打っています。


ソックスを3~4枚と、重ね履きを始めると
こうも温かいのかと感じていましたが、続けていくうちに
今まで足先が冷たい感覚がなかったのに
東洋医学の先生が説明されている通り、
足先が一番体温が低いという
正常な感覚が戻ってきたとみえて
じっとしている時には足指先が冷たいという感じが、よくわかるようになってきました。
そう感じるときは、靴下をもっと重ねて履くといいそうです。
これは、一枚目に絹の靴下を履くことで、より自然な感覚を感じるようになれるのだと思いました。

絹は、体の中の老廃物を排泄する効果があり、2枚目に綿のソックスを履くことで、その毒素を吸収してくれる。
化繊のように、中に閉じこめてしまうものと大違い。

食べ物も情報も入れる方が過多になりすぎている現代
排泄、出すいう行為の大事さを、もっと考えていかなくてはなりませんね。
私は若いときから空腹力がついているので、食べなさすぎ・・の感じもしますが
だから元気なのよね♪

それにしても

蚕って、素晴らしい!桑の葉って、すごいんだって
自然の力に、またまた感動してしまいます。


人もまた、自然治癒力という、素晴らしい力が備わっているにもかかわらず
現代医学では薬で抑圧しているケースが多く・・・
原因を知ることで改善できることは多いはずなのに・・・残念です。


ところで、これ


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